50歳を過ぎて、出会い系に目覚めたバツイチおっさんの梶トシユキです。
大阪生まれのコテコテ大阪人です。
天王寺在住で、あべのハルカスや通天閣、天王寺公園をよく徘徊しています。
コロナ禍明けの2023年からは、東京にも仕事場を構えて大阪~東京を行ったり来たりの二重生活を送ってます。
上京した際には、東京下町在住の先輩『春太郎』氏と、エロおぢどうし、根岸や赤羽辺りで酒を酌み交わし情報交換をしたりします。
ハンドルネームは、昭和の性豪ベストセラー作家、梶山季之にちなんで付けました。
さて離婚して5年、気楽なシングル生活を楽しんだけど、やっぱ誰かとつながりたいって気持ちが、ふつふつとわいてきました。人間だもの(笑)
気楽なシングル生活もいいんだけど、このまま一生独りで過ごすのも何だか寂しい気がする。
とはいっても、職場には、既婚のおばさんしかいないし、なかなか出会いのチャンスがない。そこで思いついたのが、出会い系なんですが、もともと出会い系には、いい印象をもっていなかったんです。
・サクラだらけで、お金ばかりかかり会えない
・犯罪の影に出会い系あり
・登録すると変なサイトにとばされ、多額の請求がくる
・メールを登録するとジャンクメールが、毎日大量に届きうざい
ざっと、あげるとこんな感じで、俺には縁のない存在だったんですよね。
それでやっと重い腰を上げて、出会い系の門を叩きました。
そんな、俺がいつのまにか出会い系にハマるなんて世の中、わからないもんですね。
いまでは、いろいろ失敗や後悔もあったけど、良い出会いもたくさんあったので、これからいろいろこのブログで書いていきます。
ガラケー時代からやっていている人からみると、今更感いっぱいだろうけど、このブログでは遅咲きの俺から見た最新出会い系事情を紹介していきます。
追記:
2025年から東京に拠点を移す。春太郎氏(仕事の先輩で遊び友達)と同じ東京下町エリア。
大阪では天王寺区に住んでいたが、やはり下町が性に合います。
今までに会った女性との体験談を掲載していますが、ほとんど99%は「ワクワクメール」で会っています。






